|
無敵団の再登場はとても喜ばしいことでしたが(^.^) どうにもザイリンさんまずくないか、あのご様子は・・・。 奪還したトラフ。その報を聞いてまたあちこちから同胞が集まってくれた。 もちろんディガルドは間髪いれずに再度侵略に攻め込んできました。 久々に登場だったのに、ザイリンさんの咳が止まりませんw 過去のセイジュウロウさんよりひどい気がするよ。。もう一思いにルージ君の手で・・・。 集まってきた仲間の中には懐かしの無敵団が紛れ込んでいました(^_^.) なんと兄もいたw どうやらファミリー全部無敵らしい(笑) こやまさん共演! 食事は戦争では極めて重要だからね。ものすごい心強い味方だ。 そして初の防衛線。 同じ轍を踏まないために今回はより組織立った戦闘となりました。 ラ・カンの采配のおかげでかなり押し気味で戦闘は続き、 作戦を急遽切り替えたザイリンは待望のルージ君とご対面。 ムゲンライガーを持ってしてもやはりザイリンペース。 けど終始苦しそうで、せっかくの大チャンス到来の瞬間に動けなくなっちゃったザイリン・・・。 そしたら変なマスク?が上がってきてバイオ粒子砲が自動で発射。 なんとかセイジュウロウさんが身を挺して防いでくれたものの、かなり危なかった。 セイジュウロウさんはまたこれでちょっと戦線離脱だなぁ。 粒子砲の破壊力がまさに破滅的な強さ。街が吹き飛びそうだった。。 ザイリンさんは最後の最後で倒れていたわりに、講座では元気いっぱいだった(^.^) 撃ったのはザイリンの意思じゃないからね。許してあげて、ミィ。。 次回はまた変化が起きそう。ぜんぜんわからなかったけど、 このまますんなり奪還作戦が進むのはちょっとおもしろくないし。 どうなるか楽しみ。もう1クールしかないんだなぁ。 |
| << 前記事(2006/01/16) | トップへ | 後記事(2006/01/16)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
ゾイドジェネシス ルージ日記 #40
ゾイジェネ40話「バイオ粒子砲」でのルージ君の日記です。注:自分なりのルージ君の視点なので実際のルージ君とは異なった性格を持つ場合があります。 ...続きを見る |
CODY スピリッツ! 2006/01/16 16:21 |
『ゾイド ジェネシス』 #40
無敵団、またキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! ...続きを見る |
【T】 Tsukasa♪'s Blog! 2006/01/16 17:45 |
ゾイドジェネシス第40話「バイオ粒子砲」
ゾイドジェネシス第40話「バイオ粒子砲」の感想です。トラックバックセンターとしてジェネシスに関連したトラックバックを受け付けています。 ...続きを見る |
ZOIDS TOWNトラックバックセンタ... 2006/01/16 21:42 |
□ゾイドジェネシス 第40話 「バイオ粒子砲」 感想
...続きを見る |
しを堂・・・しを日記 2006/01/16 22:08 |
ゾイドジェネシス 第40話
今回のサブタイトルは「バイオ粒子砲」ということで、ザイリン率いる独立混成団がトラフ奪還のため攻めて来る話でした。 おそらくヴォルケーノの影響で体調がかなり大変なことになっているザイリン。 自動操縦にとってかわられても最後まで“ゾイド乗りのザイリン”として.... ...続きを見る |
パズライズ日記 2006/01/16 23:19 |
ゾイドジェネシス 第40話 「バイオ粒子砲」
朝からWHFの会場へと出かけたので、液晶テレビ(12年前の年代もの)で見てたけど... ...続きを見る |
T-4の整備日誌v2 2006/01/17 01:20 |
1/15 ゾイドジェネシス
第40話 『バイオ粒子砲』 ...続きを見る |
ヤスボノニッキ☆ミ2006 2006/01/17 03:07 |
(アニメ) ゾイドジェネシス 第40話 「バイオ粒子砲」
ザイリン、ほんとに立派になって…(`・ω・´) 頑張って死んじゃヤダー・゚・(ノ□`)・゚・あぁ…ザイリンの晴れ舞台なのに無敵団復活の影響でこのままギャグ話になるかと…(笑危険だ!あの人たちは&&(... ...続きを見る |
萌え喫茶 2006/01/21 10:37 |
ゾイドジェネシス 第40話 「バイオ粒子砲」
無敵団復活キター! 無敵兄とか… なんだこのノリ( ̄Δ ̄) スタッフのみなさん 最近はっちゃけすぎですよ? 師匠の数少ない台詞を 取るとかミィ様酷すぎる… ...続きを見る |
電脳羅針盤 2006/01/22 00:22 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
今晩は、またしても来ました。 |
ドラ将軍 URL 2006/01/16 17:08 |
| << 前記事(2006/01/16) | トップへ | 後記事(2006/01/16)>> |