ふしぎ星の☆ふたご姫 第4話

また新たなおもちゃが現れました。
あ、新しい踊りが・・・(^.^)

ニャムル族かわいいなぁ。
仕事の虫になってしまったタビイのため、パーティを開くことにしたプリンセンスたち。

今回は跡をつけようと尾行していたキャメロットですが、途中壁の隙間から抜け出せなくなり、
あえなくリタイヤ。救出の様子が大事になってたのもおもしろかったw

ああ、いやいやダンスがやっぱり今回も、、
あー、みんなで踊ってるーーー(笑

結局パーティ作戦は効果なしでとうとう倒れてしまったタビイ。
もうこうなったら時間も時間だしプロミネンスの力発動。

すると他の観測機のデータがタビイのところに一点集中してい流れ込んできました。
それにしてもこのプロミネンスの力ってのは、プリンセスたちはただ漠然とお願いして
発動するだけで、具体的に何がどうなるかは完全にお任せ状態ってのはなんか変な感じ(^.^)

データがあまりに集中し続けると爆発するのかよ、、そりゃこわいな、、
でも直前でその暴走めいた流れ込みは止み、正常稼動に戻りました。

星のパワーの低下に気づいて、タビイはがんばって収集していて、
でももし間違っていたら、、そう思ってその異変をみんなに伝えられないでいました。
でも仲間がいました。
間違っていたっていい、それが仲間だっていってくれたみんな。無事仲直りして一件落着。

あのおもちゃはどういう構造なんだろう・・。

次回は水橋さんだっ(名前わすれた。。)

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この記事へのコメント

カリスマ声優白書
2020年09月23日 06:07
ふたご姫、また新しい踊りが出来ました。その名もプンプンダンス。怒ってるイメージが強いですが、決して怒ってはいません。勘違いしないでください。なぜなら、何があってもくじけないふたご姫のパワーの元ですから。もちろんお約束のイヤイヤダンス。アルプスの少女ハイジでおなじみの杉山佳寿子さん演じるキャメロット。ニャムル族、とてもかわいいです。猫のようなキャラです。タビィちゃんも頑張る。その結果、仲直りしました。大切なもの、それは「仲間」だったんですね。仲間を大切にしましょう。最初は単なる女児向けアニメでも、次第に大人にも受け入れられる。それがふたご姫の大きな魅力。私にとってハルフィルムメーカー(現・TYOアニメーションズ)の最高傑作です。

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    Excerpt: 次は、第 4 話目です。ゆるゆる~と行きましょう。 この記事は、2005/07/21 更新です。 Weblog: 圭佑の気まぐれ日記 racked: 2005-08-19 20:59