ツバサ・クロニクル 第11話

領主倒して羽奪還。遅いよ密偵衆・・・(^_^.)

小狼君、囚われているサクラとチュニャンが幻とわかった小狼君。
見事領主を追い詰め、あとはキィシムが連れ去ってくれました。

「今の姫は、、もう俺を小狼とは呼ばない」


サクラちゃんの記憶が戻っていったとしても、どう考えても小狼君だけが可哀想でなりません。
彼はサクラちゃんのため、というけど、本当は自分のためにも戻って来てほしいと願ってる。
でもそれはやはりどうやっても叶わない。

サクラちゃんにしてみても、もしかしたら一番大事なところが抜け落ちている。
ならこの旅に一体どれくらい意味があるんだろう。。


領主倒してみんなで喜んでいたらそこに密偵衆が。遅いよっ(^_^.)
しかも名前出てないよ!w  残君は相変わらずフェミニストでかっこいいですよ。
またどこか別の世界で、今度はちゃんと活躍してくれる事期待です。

次回はちょっと昔話っぽい。
元気なサクラちゃんが見れるかな(^.^)

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この記事へのコメント

2005年06月19日 14:33
TBを貼らせて頂きま~す!
次の次元はどんなストーリで展開されるのかが楽しみです。
2005年06月19日 23:15
僕も密偵衆が次の次元で登場するのが楽しみです。
同一人物が別次元で別人として登場するから...
チュニャンちゃんも別人として登場するのかなぁ。

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  • 羽がやっと一枚増えた(ツバサ・クロニクル:第11話)

    Excerpt: やっとサクラ姫の記憶の羽が一枚増えた。 しかし、小狼の記憶は... 切ないね。 そして、別の世界に旅たつ小狼たち。 そこで、さらに記憶の羽が見つかるといいね。 Weblog: アニメ・特撮 映像コレクターへの道 racked: 2005-06-19 14:31