ハチミツとクローバー 第11話

森田さんはそろそろ川渡ってもおかしくない。
山田さんスカートでも躊躇ない蹴りでBelieve!!

森田さんはすっかり真山さんに寄生。
竹本君はいつまでもあのポジションを維持してもらいたい。涙で濡れてた(笑)

「ただいま、日本」

先生も泣きながら帰国。あなたそんな弱い人だったの?(笑)
はぐちゃんはどんどん成長していますよ。どんどん強くなっていきますよ。

んで、後半は先生のお帰り会。
馬頭琴はずるいよ、あれ絶対笑っちゃうよ先生、やり放題だよ(笑)
そしてその笑いの後、森田さんのその演奏力。
なぜ弾けるのか、そしてうますぎる。洗われる音色でした。どこの中学で・・・。


10年ちょいで、先生の今の歳になる。
そんな日は待っていようが拒みようが訪れる。自分は10年後、何をしているんだろう。
時間は誰にでも必ず平等に訪れるもののひとつ。

今一緒の時間を生きている人たちと、
共にこれからも平等に時間の流れに生きていけるということは、
これもまた当たり前のことだけど、
不思議で何も考えずに得られる幸せのひとつになり得るんだと思いました。


森田さんとはぐちゃんのお買い物は可哀想でもあり、
それが森田さんの自然なのかとも思ったけど、森田さんだからなぁ、一概には言えないかも。
それでもはぐちゃんがとても悲しんだことは事実でした。


雪の匂い。
竹本君はまだ見守っていました。
彼が気持ちを打ち明ける頃、森田さんは、はぐちゃんは今とは変わっていそうな気がする。
彼が打ち明けるにはまだ何か、足りない、、かな。

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  • ハチミツとクローバー chapter 11

    Excerpt: ハチミツとクローバー chapter 11 原作:羽海野チカ(月刊「YOUNG YOU」連載中 / 集英社刊)  監督:カサヰケンイチ 脚本:黒田洋介 キャラクターデザイン:島村秀一 .. Weblog: 俺のものはきみのもの、きみのものは君のもの racked: 2005-07-10 08:55