ハチミツとクローバー 第12話

卒製間に合わなかったんだ・・、森田さん・・・。

お花見で森田さんありえないくらい溶け込んで唄いこんで、今年で真山は見るの5回目w
あれは普通にフルで聞きたいよ。かなり完成度高いw

山田さんが「んにゃ」とかいって寝てる間に真山さんかなり殺気・悪寒を感じてました。
わけわからず乾杯して収まってた三代目会の方々。よ、よかったね。

だんだんと竹本君がひとつひとつを整理して、気持ちが見えてきました。
前から見えていて変わってはいないのだけど、彼自身が言わなくてはいけないこと、
伝えなくてはいけないことがひとつひとつ誰に言わなきゃ、ってことがわかってきた、そう思います。

森田さん突然はぐちゃんにキス。そしてはぐちゃん寝込む。。
そのはぐちゃんそのままに森田さんまた仕事にいってしまいました。ロスでなにを。。

「俺の欲しいもの全部手のひらに乗せて、その手を閉じもしないで・・・」

竹本君が森田さんに言いたいこと、それは争うことになるかもしれないけど、
そういうのいちいち考えることができたらそれは本物じゃないよね。
どうやっても、どうやっても好きでしょうがないときは、考えることは二の次に。

森田兄、いいやつ。あのタクシーな機械いいなぁ

「帰ってきてほしい?帰ってきてほしくない?」

今の竹本君なら答えは決まってるはず。

自分だけ恋してた。
でもいつかきっと彼女も、という気持ちが期待を現実にしたい。
応援したくなります、竹本君!

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  • ハチミツとクローバー chapter 12

    Excerpt: ハチミツとクローバー chapter 12 原作:羽海野チカ(月刊「YOUNG YOU」連載中 / 集英社刊)  監督:カサヰケンイチ 脚本:黒田洋介 キャラクターデザイン:島村秀一 .. Weblog: 俺のものはきみのもの、きみのものは君のもの racked: 2005-07-15 11:15