甲虫王者ムシキング ~森の民の伝説~ 第15話

ソーマ君の故郷にきた。

その村では太陽が沈まないため、闇はない。
その村に住む人々にも心の闇がない。
そんな生活に耐えられなくなってソーマ君は旅に出たという。

村のみんなが自分を怖がっているように見えた、という彼の言葉が
チョークとの関係に繋がるようです。記憶が蘇りそうでもありました。いや、若いよ(^_^.)

ちょっとだけ友達。ポポとソーマ君、二人は似ていないようで、そっくり。
どちらも無茶するし、優しいし、心が強くて、親のために戦い旅をしている。

ソーマの両親の過去が最後に明かされました。
彼の母は森の民にあらず。じゃあお母さんはいったい。。
これも運命だというのなら、悲しい運命です。これからのソーマ君の戦いは険しい限り。

また新しい敵が現れました。ほぼマスクでわかりませんが、
あれはまた動きにくそうだったなぁw 良く歩けるな・・。

やっぱED好き(^_^.) そして踊ってる女性たちは無理があるよあの衣装w

次回はあまりこの世界では登場しない機械が出てくるみたい。
それでも森の民は森の民なんだろうか。何をもって定義しているんだろ。

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