灼眼のシャナ 第2話

存在がなくなり、そして記憶までもがゆっくりと、ゆっくりとなくなっていく・・・。


よかった・・。おもしろさがやっとわかりました。これは見ていけそうです。
なんか別の作品に似ている部分があるけど(^_^.)
寿命が見えるってことになるんだよね。

前回トーチとなってしまった平井さん。
彼女はシャナの言う通り、徐々に周りの人たちの記憶から消えていき、
最期には存在も消えてしまいました。決められた最期。
いつくるかわからないが、そのトーチの灯火の大きさで寿命はわかります。

悠二君はなんとかしてそれを食い止めようと必死にみんなの記憶に
彼女を留めようと努力しましたが、その最期は無常にも静かに訪れ、彼女は消えた。

でも絶対に食い止めることはできないんなら、
物語はこれ以上続かない気がするんだけどどうなんだろ。そんなことないかなぁ。
まだここがすべてではないのか、、

消えて行くことにみんなが”気づかない”のであれば、
「徐々に」の意味がやはりまだうまく理解できません。
記憶を操作できるんなら、そこに存在を残しておく必要性ないじゃないんかな。
そうしないと描けない、ってことはわかるんだけど。
きっとここは触れなくていいんだ(^.^) 釘宮さんちょーかわいいからいいや。


あと何気にエンドロールみていたら櫻井智さんの名前が。
知りませんでした、復帰されていたなんて。。。
舞乙にも参加されていたことに今更気づきました。ちょっとなんともいえない衝撃と喜びが・・・
さらなる復帰に期待です。
あときっと高橋さんの曲は買います(^.^) 今期歌がいいのが多い。


次回もまだ説明してくれそう。
とても助かります。シャナかわいい。めろんぱん5つ・・・。

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    Excerpt: <a href="http://www.shakugan.com/" target="_blank">公式HP</a> 感想 今回も、ムカつく説明と理屈の合わない理論を並べ立てられていて頭が痛くなった。 この作品に出てくる設定は所謂... Weblog: Anime impression racked: 2005-10-13 23:23