タイドライン・ブルー 第11話

魏の国の潜水艦が爆沈。
戦いはグールドと里山の一騎打ちへとなりました。


戦いはさらに激化し、魏の国は倒せたものの、
里山さんの総攻撃は、やはりそれなりの力があった。

そもそもなんのため、なぜこの戦争は続いているのか。
キールはなんとしてもイスラを救いたいがため、
みんなを救いたいため、ティーンの下へ走りました。

キールはティーンと二人で、父さんの地図を公開することで、
戦いを抑えることはできないかと考えます。

そしてティーンとキール、イスラと赤ちゃん。彼らはアオイの下へと向かいました。


イスラはこんな時だからこそ、いつものように洗濯をしていたんだよね。
最後、全員分の洗濯が終って畳まれていたところはちょっと感動。
最後一礼して去ったイスラもよかったです。
彼女の真面目さ、勤勉さ、彼女の処世術は限りなく自然でした。
母なる大きな愛が、知らずにもう身についていた。無償の愛が、みんなに届いていた。


グールドとティーンの決別も、もっと時間があれば断然感動できたところでした。
あー、もう書いてて悲しくなってくるほどできてないこの作り(^.^)
完全版とかさ、できたら見るからさ、どうにかしてよw

根本的には非常にいいお話だと思うのになぁ。
とりあえずTV版の最終回を続けて見てみよう。

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