ああっ女神さまっ それぞれの翼 第3話

季節はクリスマス。
働くということはつまり、大変なことです。


ほぼ毎日行くコンビニ。
そこにほぼ毎日いる巨漢の店員さん。
 生物学的上には女性。
あの人のところだけは、いつもレジを避けます。

だからいつも巨漢じゃない人のところに並ぶようにしているんだけど、
いざ、あと一人で自分の番という時に、
「お待ちのお客様こちらへどうぞぉ~」と気だるく隣からあの声が聞こえる。
ほんとたまに素で聞こえない振りしますw 怖いし、愛想ないし。。
ベルさんがいたら絶対そこにしか並ばないですよ。

というわけで、
螢一君は前回のセーターのお返しに何をあげていいかわからず、
うっかり子供に訊いちゃったりw お醤油あげちゃったりしたけれど、
バイトして指輪をプレゼントすることを決意。4日で20万!

ずいぶんとラブラブな話を固めてきます。時期的にははずせないからかな。
もうすっかり二人は恋人同士なんだから、
それを前提として次のお話に早く進んでくれることに期待。
幸せな二人はそれはそれでもちろんいいし、
ベルダンディーがとっても幸せそうで何よりです。

最後はちゃんと優しい沙夜子さんが協力してくれて、
無事、指輪は渡せました。すっかりいつものハッピーエンドです。


hp見ると榊原志保さんがキャラクターのところにいらっしゃいました。
あの突っ走り一直線妄想はけっこう好き(^.^)
もう一人追加されいたけれど、、誰だっけ・・・。


あ、なんか画がよくわからないところが気になったなぁ。
普段ぜんぜん気にしないのに。

小さいウルドのところとか、
螢一がベンチでセーターを引っ張っていたところとか。
最初なにこのカット?って思ってた(^_^;)勝手な一人勘違いw


なんか全然作品の感想になってないけどw 次回は長谷川さん。
大谷さんではないんだよなぁ。
残念ではありますが、どなたなんだろ。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック