Mnemosyune ムネモシュネの娘たち 第1話

 永きに渡り人類が夢見た完成形。永遠の命。


 90%能登さん主役、という理由です。能登さんの演じるキャラでは、ウィッチブレイド以来の巨乳、という素晴らしいステータスもちろん、加味していますw

 作りは至ってオーソドックス。少し今風ではないところが、今となっては新鮮でした。たまには良いです。

 理恵さんの拷問シーンはかなりイってて、サディストの名を欲しいままでした。見ているだけなのに、痛さが伝わってくる良きシーンでした。
 その後の能登さん、麻生祇燐の再生。反撃はさらにおぞましく、妖美でした。


 今回は1話らしく、かなりわかりやすい紹介がメイン。麻生さんのアシスタント、ミミちゃん役はかわいい方の釘宮さん(ツンはほぼなし) インパクトがあったのはやっぱ理恵さんだったかな。能登さんは大人な能登さん。年齢的にももしかしたら、ウィッチの雅音さんに近かったかもしれません。
 理恵さんはきちんと「死亡」ではなく「行方不明」になってくれていたので、次回以降のリベンジにかなり期待です。またあのサディストが見れるだけでちょっと期待w 序盤に出ていたローラさんもこの手のやり口で、リベンジャーになったのかな(^_^;)


 年齢制限らしく、特に隠すようなところはなく、逆にエロティックなシーンに、イヤらしさを感じさせなかったと思います。最近のを見ていると、隠すことで、イヤらしさが出ているところもあったりする気がするんで、、、ってことはそれはそれで良いってことかw

 一話完結で少し本ストーリーは走らせつつ、かなぁ。全6話と短いですが1話1時間だし、月1のようなので終わるまでには半年かかるってことだ。
 まだ出てないメインキャラもいるようだし、何より能登さんなので、全話見ていこう。せっかくのAT-X制作だし(^_^;) ここも大きいかも。

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