スクールランブル 第25話

相変わらず、感服w
全然知らないんですが、大変、ですよね?(^_^)

播磨君、海の男になりました。がしかし、海の船長は漫画をこよなく理解していました。
そして彼の夢は丘にあると!! ま、鮪の体の中からペンが!!!!
船長は昔漫画家でした。単行本二冊で終わっただけあってつまらなかったみたいだけどw

天満ちゃんはずっと烏丸君への誕生日ケーキ製作をしていましたが、
あまりに失敗しすぎで、買えるものをプレゼントすることに。
そしてそのお買い物になんでか播磨君を呼び出し。
事情がわかってもバカなので、あっさり了承。さすがだね、播磨君。

二人のつかの間のデートの中、播磨君は幸せと不幸を交互に味わい、
木彫り熊をプレゼントとして選択。そりゃそうだよね、恋敵のために何も選ぶ必要なんてないよ。
でも天満ちゃんは心の底からありがとうな気持ちで、播磨君にTシャツをプレゼントしてくれました。

そこで播磨君、自分のしたことを激しく後悔。熊撤回。
プレゼントは自分で選ばなきゃいけないんだと、そしてそれはなんでもいいんだと、
ただ心がこもっていればそれでいいんだと熱弁。

播磨君の一生懸命さは天満ちゃんに少し、伝わったかな。

あまりに非情なこのシチュエーション、播磨君は耐えました。
何度も何度も告白しようとしたけど、やっぱりだめで、でも天満ちゃんはかわいくてバカで。
あまりの自分の不甲斐なさに帰りの電車でひとり泣き、

電車は銀河へ走っていました・・・。ギャラクシーエクスプレス・・・。

結局手作りプレゼントすることにしたのね、、お疲れさま、播磨君。

そしてふと気づくと漫画の新人賞締め切りが明日だってことに気づいた播磨君。
翌日唯一漫画のことを知ってる八雲に手伝ってもらうことにしました。絃子さんお久しぶり~♪
漫画ってのはひとりよがりで作っちゃいけない!
どこをどう見ても二人に見えて当然なんだけどw 
播磨君が激しく否定するので、八雲とりあえず謝る。

そして察しがいいというか、知ってる人がみたらわかるよね、播磨君が天満ちゃんを好きだって。
思わず八雲に言い当てられて播磨君、おやじのペン折るw

あまりの察しのよさに八雲が人の心が読めるエスパーだと思い込む播磨君。
あ、当たってるよ、、察しがいいのはどっちだよ。 困惑する八雲w
二人はかみ合ってないようで、完全に当たってておもしろい。

あ、烏丸君ってこの星の人間じゃなかったんだ。なんていうかこっちはどうでもよかったなぁw
終わらせるネタとしてはありです。これくらいでちょうどよい。

んで、EDにスクランブル。いや、ほんと大変じゃないんですかね、こういうのって。
あまり、というかこんなの初めてだからか、すごいって思いましたけど(^_^) そうでもないんかなぁ

今回もまたすごくおもしろかった(^_^)
でも、もう次回でおしまい。めちゃくちゃでおもしろかったなぁ
めちゃくちゃなのにすごいきちんと描かれてて。漫画に手を出そうかなぁ

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