ツバサ・クロニクル 第12話

こういうお話もたまにあるのかな。すごくいい(^.^)

ただあそこまで記憶が戻っていて、それでも思い出されない小狼君は悲しすぎます。
こんな切ないお話が続いてしまったら結構耐えられなくなる自信ある(^_^.)

笑顔が温かい。サクラちゃんの笑顔は本当に幸せな気持ちになれます。
あのでっかい魚に、

「お前はどうしてそこにいる、お前は何のためにここにいる」

そう訊かれて、サクラちゃんはまずはじめに思ったことは小狼君のことだよね。
記憶が戻らなくてもサクラちゃんが以前のサクラちゃんと変わる事がないんだから、
きっとこの物語のエンディングははじめから決まっているのかもしれない(^.^)

小狼君の過去もまた、何か深いものが眠っているようです。
四月一日がお誕生日。二人一緒に毎年お祝いできて羨ましい限り!

湖のお話は最初から最後までファンタジーだったなぁ
水の中であんなに深く長く泳げたりとかなんかひっくるめて、底の小さな街とかも全部(^.^)

次回はまた新たな国につくようです。
ちらッと出た彼女がエメロード姫か。懐かしいなぁ。
当時はキャストがちょっと新鮮だった覚えあり(^.^)

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