涼風 第4話

体力測定でちょっとがっかりだった大和君。
でも足だけは速くて涼風ちゃんにちょっと変化が?

ちょっと自慢げに体力測定に挑んだ大和君でしたが、
さっぱり井の中の蛙で、ショックの連続。あーまで言っておいて結果があれならヘコみます。

それでも足だけは速かった。逃げ足が速いだけじゃあーはいかない。
その姿にはみんなが驚いていたし、涼風ちゃんもちょっとびっくり。
でも相変らずツンツンです。最近こういうキャラが多いのは周知の事実ですが、流行かなw

最後の雨の中で、素直に大和君がかっこいい、って認めてややうつむいている姿、
彼女が車を避けようと咄嗟に大和君に抱きついた仕草はそれはそれは古典な風景だったとしても、
「いちご100%」と似たり寄ったりだったかもだけど、
涼風ちゃんが一言も話さなかったのはちょっと意外。それが春の嵐。

こういうスタイルのお話ならまた話は変わってくるんだけど、
どっちが主線なんだろなぁ 涼風ちゃんがただかわいいです。

次回もまだ続いていた。気になります。
もう少しテンポよくなれば飽きずに見れそう。

"涼風 第4話" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント