タイドライン・ブルー 第4話

これといって働くこともせず、ただ時間を無駄に過ごしていたキール。
そんな彼に任された仕事。そこで初めてキールはヤビツを攻撃した敵を知りました。

彼が案内された一室にはでっかい機械がたくさんあり、
それが何かもわからず磨いていた?キール。けれどその機械はミサイルで、
そのミサイルの姿形はよくみるとヤビツを襲ってきたあのミサイルそのものだった。

そういえば二人は知らずに乗り込んでいたんだった。
これにはキールキレる。また無謀にもまた脱出を試みるのかと思ったら今度は閉じこもった。
もう何がしたいのかわかりませんがw とりあえず反発したいんだ。

けれどそこでイスラの具合がかなり悪くなってしまい、
結局自らその場から出てきたキール君。ジョゼさんに平手打ちくらいます。当然の報いです。
艦長はというと、どうもその怒り方にも愛情が感じられる。彼はキールをどうしたいんだろう。


ティーン君はアオイのおばさんに連れられてアメリカに飛んできました。
石油独り占めしてたMr.キングって人が惜しみない援助を約束してくれてたけど、
なんで最初の総会には来なかったのかは答えてなかった。


なんというかどちらが悪いかまだ明確にはわからないように作られてる感じ。
でもあのおばさんはどうにも独裁感が少し強いように感じて嫌い。。

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