タイドライン・ブルー 第6話

とても引きこまれる迫力はありますが、やはり詰め込みすぎな感じはします。
ちゃんと構想があるんならもう少しじっくり見たかったなぁ。

って、まだぜんぜん途中ですが(^_^.)

戦闘だってちゃんと様になってる、
物語りもティーン、キールの過去話などはしっかりしてきた。

けどどうにもあのアオイのおばあちゃんがなぁ
偽善者っていうよりもうただの独りよがりにもみえてきた。
そんな悪いこといってるようでもないのになんだろな。嫌いだからかな(^_^.)

あの里山艦長は漢だった。熱い。熱いし昭和な雰囲気。
無音航行で潜行して来た潜水艦の艦長も同じ匂いがするw 顔変だよ、むしろおもろいw

やりたいこと全部注ぎ込もうとしているじゃないかな。
限りなくもったいない。とても好きな世界観だし、キャラだって、演出だって。
ただの潜水艦のお話、ってだけでもけっこうすきだし。


ジョゼさんとキールは置いてかれちゃいました。
次回はちょっと楽しそうなお話でした。もったいないから全部見ます(^_^.)

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