交響詩篇 エウレカセブン 第34話

過去が明らかになって、どちらかの未来も見えてきた。


改めてもう朝七時に見るアニメじゃないと思いました(^_^.)
こっちを夕方六時にやればいいのになぁ さらに影響度は大きくなるに違いないのに。。


ノルブと呼ばれるボダラクの高僧。彼がレントンより前にやろうとしていた、対話。
その願い叶わず、ある末路を迎えていました。かなり衝撃、というかショックなシーンだった・・。
サヤカさん、、、


断片的に語られてきていたホランドとエウレカの出会い、
彼女を"人型コーラリアン"と呼ぶその始まり。
次々と明らかになっていく様は確実に終わりへと向かっています。
今はただその事実を受け止めて行くことと、悲しいという気持ちしか生まれてこない。
終わってしまうことが悲しいです。


ノルブが語ることは恐らく全てが真実ではあると思うけど、
それが正しいのか正しくないのかは別問題。
真実をそのまま受け入れることもできれば、抗うことができるのも人間のできることだと思うし、
彼の考える未来が決してレントンのそれと同意ではないということも、事実だと思う。

エウレカと対になることができれば、ゴールが見えてきそうでした。
そうしなければ彼女からセカンド・サーマー・オブ・ラブが起きてしまう。

サードかセカンドかの違いかもしれないけど(^_^.)
そのこと事態にもう意味はないから、願わくば未来は変えてもらいたい。

今まで曖昧だった部分がかなり明確になってきました。
ここにきてもう覚えきれなくなってきたのはいうまでもないw
そろそろ見返していかないと捉えられる自信なし。。がんばろう(^.^)
それでもまだまだ不確かな部分は多いです。
デューイさんにも望みがあるように見える・・。


ドギーさんが悩みそして決めたところ。すっごくよかった。
彼が悩んでいたことって誰もがぶつかることなんだよな。
それを乗り越えられるかどうかは、
正直自分の力も絶対だけど、周りの仲間の重要性もかなり高いと思う。
いい仲間にめぐり合うことが、自分をより成長させてくれると感じたとき、
喜びと感謝の気持ちでいっぱいになります。


ドミニクさん、次回は何を言いたかったのかを言ってくれるよね?
彼ならきっと、って信じてる。そのときは絶対にアネモネも!

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