IGPX 第11話

宿敵リバーとの戦いの中から、レースが自分にとって何なのかを知ったタケシ。
近づき高まってきました。


なんだあのコーチ、隠し切れてない気もしますが(^_^.)
あれであれならベタベタなんだけど。。そうは来ない気が、、あー、わかんないやw


レースが戦いであることは、レースに出れば弥が上にも感じられるけど、
そもそもなんでタケシはパイロットになったのか。
それはロケットジョージに憧れ、かっこいいと思ったから。
そしてレースに出ているうちに「レースが楽しくなった」から。
だからタケシはレースをしている。


相変らずあの戦闘シーンは実にユニークで、メチャクチャ動いてる。
かなり滑らかにそして高速で。見ていて力入ります。
そしてそして絶妙な攻防の末、チェッカーフラッグを受けたのは見事チームサトミ!


その後また不審な人たちが・・。
そいつらも、この間襲ってきたのもスレッジママのサポータ?だったと。
雇われじゃなくて、自身がサポータだったのかな、、

チームカラーからサポーターも決まる可能性高いけど、

「俺はフェアなプレイヤーじゃないかもしれないが、 自分の中にキマリはあるぜ」

あぁ、やはりヤマーかっこいいよ(^.^) 無事今回の一件は解決、なのか、どうか。
いくらサポーターでもあんなウィルスめいたものものまで入手して、
さらにサトミのマシンに侵入させるなんてこと、できるものなんだろか。


直感で答えにたどり着く天性の才能。
どうにもそのオーラはタケシには未だに感じられませんがw きっとすごいんでしょう。
相当な戦いを期待してます。次の優勝を賭けてカニンガムとの一戦。

リズが自分自身で渇を入れていたシーンはすごいかっこよかった!
リズらしいそ、彼女のお話はまだたくさんありそうで楽しみです。


もうベタベタになりかけてますが、盛り上がってくれればそれでよいです。
EDもやっと来週発売。今度はちゃんと歌詞・・・。


も、盛り上がってきたのに次はもう来年・・・。
次見る前にもう一度、今回を見返そう(^.^)

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