スクールランブル 二学期 第1話

再集結っ!!!

こちらもアニメを見て原作走ってしまった作品。
どっちかというとどちらも大好きなんだけど、
続編ってこと、アニメーションとしては、
スクランの方がちょっと期待大きかったです。
とにかくなんでもかんでもやってくれたあの感動w
あの感動はまだ忘れられません。

ほら、とりあえず八雲ね。八雲いるかいないか、ってことで、
こっちいるじゃん、八雲。そう八雲!
八雲が好きです。


OPは元気で嫌いじゃないんだけども、
そりゃどうみたって前の方が、よいに決まってる。
そこはスクラン。なんとしてくれる、はず。


冒頭では播磨君のこれまでの流れをおさらい。
あり得ない展開でしたが、普通に前作をなぞっただけってことがすごい。
そもそもそれが異常だった。気づかなかった。
普通だと、あのときはそう思ってみていたよ。播磨君。。
ハゲにされてマグロ漁船に乗ったんだったね。。


出版社から漫画の特賞に選ばれたというハガキを絃子先生からもらって、
そのまま勢いで告白慣行に突っ走ろうとした播磨君。
そうそう、そういえば八雲が漫画手伝ってくれて、そのまま朝までだったね。
そこんところをお姉ちゃんパワーで天満ちゃんが妹八雲に説教中のところ、
播磨君が告白さておき、弁解。
が、敢えなく流れに流されてw 八雲とお幸せにって。
挙げ句に特賞のハガキはフェイク。
第二期開始早々から播磨君真っ白です。真っ白になっていました。


ともあれ、時期的には文化祭。アレがくる。

そ、そうか、かれんちゃんが侑香さんじゃないってことは、
文化祭で歌うのもBon-Bon Blancoに!! これはショック!!
MAKOさん全然好きなのですが、侑香さんとは比べられるもんじゃない。
なんだかちょっとテンション下がってしまいました。
すぐに気づかなかった自分にもちょっと悲しくなっちゃって、
天満ちゃんは、遠くに行ってしまいそうになっていた烏丸を想像して、
落ち込んでしまっていました。

そんな天満ちゃんに、烏丸君は亀吉をくれた。
優しいね、亀吉。じゃねえや、烏丸君。
しりとりは結構勢いよく、燃えてた。
そしてすぐさまその亀吉から、
眠れる森の美女を言い当てた晶ちゃん、お腹痛くなりました(笑)

意外に一話目にして八雲の出番が多くてかなり嬉しかったです。
八雲の嫌な予感はそのままの展開で、花井君気づいちゃって、
挙げ句、塚本姉妹に二人とも真っ白に。きれいに真っ白に。
お弁当絶対食べたい。

ララのときは気づかなかったんだよなぁ、ゆうさんに。。



待っていただけあってよかったです。
このままいくとサバゲーは相当なものになりそう。

こうして作品と一緒に歌を聴いてみると、
今回は既に残念なところとして上げられそう。
ゆうこりんを、とはいわないけれど。

終わり際にはあの単行本であったレーダーチャートを用い、
奈良訓練兵によって的確に2-Cの女子を紹介された。
これがやりたかったから深夜にきたわけじゃないよね、、


あ、あぁ、やっぱ疲れたw
癒された後、こっちで疲れる。いいバランスでした。
今回も八雲一筋で見て参ります。

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