ウィッチブレイド 第1話

来たよ、能登さん!ご変身でかつ、ママでした。


親子なのに一緒に住めない。
この世の中に、至って普通に存在しうるケースでした。

将来の子供のため、と言われると途端に不安になるのは当然であって、
ごく一般論でしかその未来は推測ができないということは理解できる。

でも彼らが見ている彼女の幸せと、彼女自身が見ている自分の幸せは
必ずしも同一ではないという事実だけは、必ず認識してほしい。

親子として過ごして、信頼して、愛している人と離れたその瞬間の気持ちは、
ただ一時のものであると、どうしていえるのか。
その傷はかつてない、彼女が味わったことのない、
最大の傷になったとしたら、、
そう少しでも考えたことがあるのだろうか。
統治とはそういうことではないし、往々にしてあり得る現実でした。


梨穂子ちゃんのケースは行き過ぎたフィクションで
あれじゃどうみたって誘拐してるのあのオバサンじゃん?w
って感じでしたが、どうやらそこらへんはもう触れられることはなそうで、
メインは能登ママ。違う、雅音ママ。
コスチュームが変わったとかわからないよ・・・。協議したんだね。。

でもわからないまま見ていってもなんとかなるかなーって感じを受けました。
ちょっと数話じゃ判断できそうにない作品でしたが、
もしかして真正面な作品かも。
ちょっと昔にこういうのあったような、って気もするし。
それはそれで好きです。

序盤は能登さんってことで見てはいけますが、
かなり胸の大きなお母さんでした。それはそれで魅力ですw

しかも能登さんまたEDをご担当。
もちろんすごくいいんだけど、
能都さんのあのトーンでの歌って、確実に眠りが迫ってくる(^_^;)

あとラジオもありました。もう最近どれもあるなぁ。
ネットラジオがあって嬉しいです。あとで聞こう。

とりあえず次回も待ってます。

"ウィッチブレイド 第1話" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント