スクールランブル 二学期 第2話

お、来たよ、サバゲー。
思ってたより普通だったw

白いままの播磨君と花井君を余所に、晶ちゃんの秘策は決行。
明らかに人を動かす力を持ち合わせている晶ちゃん。
彼女のような人を友達にしていると、とても人生心強いこと受け合いです。
播磨君も花井君も瞬時に復活いたしました。
さらに姐さん、この均衡を打ち破るべく議長へ提案。
それはゲーム。サバイバルゲーム!!! ついにきたよw


その夜、クラス全員が学校に集まりサバゲーはスタート。
ここからの彼らの駆け引きはやっぱ楽しいです。

「わたし、次に会ったら、迷わずに撃つからね」


スタートのチャイムと共に、先に有利な場所を占拠する。
まさに鉄則。味方への僅かなる安心感を与え、
敵への精神的なダメージにもなりうる。

 あ、第三勢力は愛理ちゃんに瞬殺ね。

戦いの最中、バンド部は練習中、、って
かれりーーーーん!!
わかってはいたが、悔やんでも悔やみきれません。
この思い、どこへぶつければ!?!?
どちらがいいとか悪いとかじゃないんです。
だって今期の方が見せ場大きくない?
しかも歌は2曲も、、、ただただ残念(涙)

「ごめん、わたし。どうしてもメイド服が着てみたいの」


そして勝てば官軍。そのバンド部が新たな第三勢力として誕生し、戦いは激化。
その他大勢が徐々に淘汰されていってw
戦闘はメインメンバーに焦点が当たってきます。

まずは愛理ちゃんと麻生君。絃子先生が動き出す。
月夜の窓辺に立つその姿に、そのツインテール。
その野太い声、強靱な肉体。。。 ヒゲが見えて今回はおしまい(^.^)


至ってぶっ通しだったサバゲーは、思っていたより普通でした(笑)
ここら辺はさすがにもっとボリュームつけてくれてよかったのになぁ。
ちょっといろいろな意味で残念。

次は武神降臨だ。

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