ちょこッとSister 第4話

ちょこちゃん、って名前が活かされているw

一つ、管理人さんたる者、朝は必ず掃除に勤しまなければならない。
アパートの前をほうきで掃除しなくてはならない。鉄則です。

自分はそんなかわいいとは思わない千歳さん(すみません、)
でも見た目じゃないかわいさ、今更ながら感じました。
決して水橋さんだからってわけじゃなく(^_^;)
今更ながら「これ作り過ぎちゃってぇ」とか、
鏡見ながら「よしっ♪」って渡す練習している様子は、どうしてもかわいいw
 あの髪型ってタリア艦長のリスペクトってことでいいんだろか・・・。

肉じゃが一つであそこまで悩める人が現代にいるのなら
日本は本当の意味で平和といえるのではないだろうか。
だいたい胸大きすぎですw 立派だったらつい、、いいんですか?
鷲づかみにしていた真琴さんもかなり大きいことは大きい。
いいアパートだ・・・。

ふざけていたとはいえ、甘えた声の理科さんが聞けるのは
今期これだけな気が・・・。嬉しすぎです(^_^)

ってすごい楽しげムードなところにあのフリーターなおじさん帰宅。
お、重い、、なんて空気を背負って歩いているんだ、あのおじさん。
きっと背負いたくて背負い込んでいるわけではないにしても、
あの重みある言動は場の空気を瞬時に落とす力があった。


で、ようやく本題。今回のお話はバレンタインデー。
ちょこちゃんはちょこちゃんという名を持ちながら、
バレンタインデーを知りませんでした。命名由来聞けばその理由も納得。

その無知を理由にして真琴さんはちょこちゃんにいたずらをw
その日はるま君は朝、学校に行く前にまず綾乃さんから
お得意さん用を一つ頂き(^_^;)
大学では、、と、ここで新キャラがご登場。
珠美先輩。由貴さん♪ にょろ♪

先輩からチョコなんて貰えず、代わりにバイトを押しつけられ、
そのバイトを終えたはるま君が家に帰ると、
プレゼントと化していたちょこちゃんが(笑)
あのリボン自分で巻いたのか?すごいぞちょこちゃん!!

「バレンタインデーって、好きな人にちょこをあげる日なんでしょう?」

ま、間違ってないよちょこちゃんっ!!
夢かっ!!!!!!!!!!

(ちょっとここで休憩・・・w)


現実世界では千歳さんがはるま君の帰りを待ちわびてたのに渡せず、、
はるま君が自分の部屋のドアを開けると段ボールが!デジャビュ!スネーク!!

しかもこの奇跡状況を、はるま君は落ち着いて対処いたしました。
ガムテで丁寧に蓋を閉じ、そのまま押し入れに収納で終了。
ほ、放置(笑)


今日はバレンタインデーでした。
とっても暗くて、狭かったです。

あ、あり得ない絵日記が完成しおしまいw

なんだ、別に笑いとか期待してなかったんだけどな、かなり楽しかったです。
これならやっぱり見ていけそうだ。理科さんがかわいいなあ。大好き。


次回はちょこちゃん、
お兄ちゃんとお揃いのブラジャーを買いに行くのか。
そうかそうか、いいのが見つかるといいねー

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