ときめきメモリアル OnlyLove 第6話

不良さんのお話。
もーちゃんが出てきてからは俄然もーちゃんに釘付け!

もーちゃんが思っていたよりかわいかったのは釘宮さんだったからでありw
「ももちゃん」ではなぜだめなのかを、弥生さんに問いたい。


不良さんである犬飼君。
実は心優しい青年であるということが複合的要因から判断できました。
前回、こっそり密室から救ってくれたこと、
不良グループからもーちゃん(と猫。逆?)を助けるために
若干のケンカ沙汰になってたこと。
鳥小屋でにわとりさんの怪我を手当てしてくれていたこと。
ひよこさんからの確たる証言(正確な言葉はいつもながら把握はできず・・・)

どうやら動物全般が好きな様子でした。
それと不良である関連性はまだ見えはしませんでしたが、
終始かっこよさを、崩れることなく通していたところが硬派です。

「告白もしてないのに抱きつくなんて。お前、意外と大胆だな」

広樹さんのお声がかっこよいです。


ちゃんと前のケンカも逃げたんだなぁ。暴力沙汰ではなかったです。
陸君と一緒に戦ったところが
きれいに動いていてちょっと意外でした。逃げ方はおもろかった(^.^)

最後のもーちゃんがかけあって"くれた"という表現はどーかと思ったけど
かなりもーちゃんがかわいかったのでどーでもいいことでした。


毎回思うけどキャスト一覧を見ると本当に今一線の方たちが
これでもかってくらい脇を固めてくれていて、
メインキャストさんたちは毎回、
かなりな環境下でがんばっているんだろうなぁといらない想像をしてしまう。
これからもとても特に、メインの三人さんには期待です。

今回は遥先生も少ーしだけいつもより出番が多くてもう満足。
些細な幸せを喜べる自信がありますw


次回は告白。誰が誰にかは予告からは読み取れなかったけど
予告が予告をしなくなっているところは良いです。
なぜならかわいいからです。
それ以外の理由はございませんm(__)m

"ときめきメモリアル OnlyLove 第6話" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント