銀色のオリンシス 第6話

話の理屈や世界の仕組みもわかってきました。

わかってくるとおもしろいタイプか。。やはりこの人の絵だけのことは・・・。
進んではいるけどダイジェストにも見えてきました。見方が悪いんだろうな。
「展開が早い」を越えたスピードを感じてならない。
でもこの展開が古めかしいことも
敢えてやっているという捉え方をすれば、この作品おもしろいです。

空への扉を目指すトキト君たち。
途中でレジスタンスの方達と出会い「世界」を知りました。

ガーデナーの存在目的は地球の再生であり、
人間達を攻撃してくるのは人間達を害虫として認識しているから。

なんていいお話なんだろう(^.^)
ガーデナーたち自身には罪はなさそーだから
執政官さんとなんとか話し合い、、とかはもうし尽くしたのかな。

その執政官さんが今回、トキト君の前にとうとう姿を現しました。
彼はパイロットではなくポジション的にはテアちゃんと一緒?
本来二人で動かすところ、今は一人で動かしているだけかな。

と、テアちゃんがその執政官さんこと、本物のコウイチさんを目の前にして、
トキト君を庇ったため彼に撃ち抜かれておしまい。素晴らしい展開です。
1話目を見て絶対最後まで見届けると決めたからw 見続けます。


予告を見たら無事テアちゃんは死んではいませんでした。
ここでもし亡きものになっていたら、
かなりなチャレンジャー作品になるところだったことでしょう。

純粋に振り回せれ過ぎかなw
ほんといろんな意味で懐かしいからおもしろいのかもしれない。

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