ときめきメモリアル OnlyLove 第8話

他男子生徒が驚愕し項垂れ、そして落胆する。
これでもか!という演出と女の子たちのかわいさに脱帽(^_^;)

あっという間に夏休み。
とても楽しいお休みが始まることは喜ばしい。
でもこうなっては遙先生は一時撤退を余儀なくされる。。
生徒に混じって海とか来てくれることに期待です。
暴飲暴食、暴走行為には笑ってしまったw


陸君は相変わらずよくない攻略を続けていて
加えて前回思わぬ告白で小百合ちゃんはちょっとご立腹。
つかさちゃんには、水奈ちゃんと一緒にいるところを、
"敢えて自分から話しかけて"自爆という素晴らしい展開でした。

その水奈ちゃんとは一気にもう、恋人並な仲にいつの間にかなってて、
神社でもしお願いを聞いてくれるなら、と言って彼女が彼に言った言葉は、

「青葉さんが私のこと、水菜、って呼んでくれるといいな」

もう些か陸君に殺意を覚えました。
あの決して今風のゲームキャラな台詞ではないものの
それを感じさせない、凌駕するかわいさはなんなんだ(^_^;)

しかし、その様子をじっと後ろで見つめていた女の子とがいました。
つかさちゃんでした・・・。

驚愕とはまさにこっちの方で
このまままさかの直接対決へ一色触発かと思いきや
結果的には全回避。恐ろしい主人公です、青葉陸君。
ひぐらしな展開が始まると思った(笑)


練習中につかさちゃんが倒れたと聞いて駆けつけた陸君。
それでもまだ練習していたつかさちゃんを
"止めるのが" 普通の選択肢だったと思った。
けれど陸君はその練習に付き合うと言い出し、
その言葉につかさちゃんは喜んで賛同してくれて
練習して、スランプから抜け出すことができたつかさちゃん。
最後に彼に言った言葉は、

「わたしと、海に、行きませんか?」

と。。
よ、読み切れませんでした。
まさかこんな形で丸く収まってしまうとは。。

そもそも彼は彼女の下に、大慌てで駆けつけた割りに、
顔のペンキはきちんと落としていた。
江戸っ子な保険医の先生に来た時点でもうきれいな顔でした。
つまり慌てているようで、そこはまだ思考回路がしっかりしていたと?
ここだけ納得いきませんでしたが(^_^;) 今回もおもしろかったです。
ひよこ君、洗ってあげろよな、、いつもお世話になってるんだから。
まずはひよこ君に「ペンキ塗ってしまってごめんなさい」と言え、陸君w


次回はこうして海へ。みんないるよね?
実はこの作品でも紗友里さんはかわいいです。いつもかわいいです(^.^)

いつか大きなしっぺ返しがくることをちょっと期待しちゃうな。。

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