京四郎と永遠の空 第3話

空ちゃん、今回はキラキラです。

空ちゃんのボキャブラリーのなさがかわいいです。
「お姫様はお姫様で、何をしててもお姫様なんです」
わかりやすい言葉は何よりです、空ちゃん(^_^;)

もう冒頭のシャワーシーンは会話だけ聞き取ることにして
シーン自体はどーでもよいさがあったw
みんな"たまたま"シャワーの時間が一緒だった、ということだけですね。

人間と絶対天使は恋人ではない。
けれどその絆は恋人よりも家族よりも強く固い。
マスターの剣となるべくして生まれた彼女たちは、
愛をも超えた絆で結ばれていました。

せつなさんが動く度に、言葉を発する度にどんどん好きになってきた。
これはどんどんまずい方向に行っていると共にw
物語がどうなろうともせつなさんがいてくれれば
もう(どうでも)いいという結論に達しそうです。
逆に彼女が消えるようなことがあればそこで終了です。


おおよそ言葉がまだあまり理解できないままなので、
やりたいこと、やろうとしていることはわかるものの
なんかもうちょっとわかりやすくはできるといいな、と思いました。
せっかくだから物語も楽しんで見たいので、あとで設定を読んでおこう。

バニラの香りは全然伏線になっていなかったけど
にゃーのが復讐するため再登場。
全力でせつなさんが駆けつけようと飛び出したけど間に合わず
京四郎様と空ちゃんは白馬と共に崖下へ、そのままED..


かおんさんは何をされていたのかと思ったら
水をかけて次のフェーズにいこうとしていたので、
刀を鍛えるが如く打ち叩かれていた、ってことでいいのかな。
ある程度割り切っていかないとこの作品いつでも置いていかれそうです。。
敦子さんも、できれば戦闘に参加を希望します。


健気にお弁当まで作ってくれたせつなさんが
今回も終始かわいくてそれだけでベストでした。
どんどんお風呂にでもシャワーにでも入るがいいさ!
そして一番いいのは由貴さんというところ!!(結局ここに戻るw)

てっきり二人旅とかになってしまい、せつなさんの出番が・・・、と思いきや
分かれてすぐ飛び出してきてくれて安心でした。
王子様は囮がいるんだから、敵が攻めてくるとは思ってもみなかったのかな。
だとしたら、キラキラキスする前にもうちょっと考えてほしいところでした。
どうせ囮の方は車での移動だったのなら、
わざわざ替え玉もせつなさんもいらなかったんじゃ、、、
でも絶対天使の気配?だけは察知されることができて
それを利用して、のことだったのかも。説明よく聞いてなかった・・・。

どちらにせよ大変になるのは
結局せつなさんだということを常に考えてあげて欲しいです。
もうすっかり、物語が今後どう進もうとも、
すべてに於いてせつなさん優先でしかもう見れそうにありません(^_^;)

全然関係ないけど、
空ちゃんは一話の中でどれだけ手紙を書き上げているのだろう。。

"京四郎と永遠の空 第3話" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント