咲-Saki- 第3話

目指すは全国。


 咲ちゃんのお姉さんが、お母さんと共にかなりな実力者であるとわかりました。お声が中原さんってだけでなんか凄みを感じた(^_^;)

 そして早速大会のお話にも繋がっていました。団体戦があるんだなぁ。ヒカルの碁がふと蘇ったり、最近はテニプリも見ているからダブりました。文化系も勝負ごととなれば、体育系と大差はなく、真剣勝負に違いはない。

 大会名を見過ごしたけど、女子だけ?の大会なんだろうか。それはそれでキャストが大変なことになるだけで嬉しい限りだけど、福山さんの出番が減るのはちょっと寂しいなぁ。解説してくれるかな。



 咲ちゃんは優希ちゃんたちとも楽しく麻雀がやりたかったから、つい手加減をしてしまったんだけど、そこは和ちゃん、見過ごすはずはありませんでした。優希ちゃんはそんな弱い子じゃないし、全力を出さなければ全国にも行けないと。

 咲ちゃんには大会に出て、お姉ちゃんと会うという目的ができていたから、その目的には全国進出は必須。咲ちゃんはもう二度と手加減はしないと、和ちゃんと約束をして仲直りできました。和ちゃんのあの顔の赤らめ方がなんともかわいいです。
 終わり際、唐突にますみんが出てきてました。今までにないくらい低い声でかっこよかった(^_^) あれは同級生じゃないよね。。


 お姉ちゃんはなんで咲ちゃんと話もしてくれなかったのかが、よくわからなかったけれど、この先見ていけばわかるはず。
 大会がどうとか、県予選だけであんなに濃いキャラ盛りだくさんだとすると、たとえ2クールだったとしても姉さんと会うことは無理だろうなぁ。どれくらいやるんだろ。

 麻雀わからないままですがw 優希ちゃん@釘宮さんを見ていくだけでも価値があるとわかりました。タコス切らしたらダメです。でも優希ちゃん自身がタコスになるならそれはそれで見たいです!! あの部室だいたいタコスな香りで溢れてるのかw 次もとても楽しみです。

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