それでも町は廻っている 第11話

夏休みの、ある嵐の日。


 合間にあった漫画?が何を訴えたかったのは、最後までわからなかった。わからなかったしおもしろくもなかったw 一体・・・


 夏にくる台風。その前後の、歩鳥ちゃんたちの日常が描かれていました。途中ジョセフィーヌメインもあったからか、いつものポコがなかったのがちょっと物足りなかったかなぁ。
 でもジョセフィーヌはジョセフィーヌで可愛かった(^_^) 嵐山家の上下関係も的確に把握していました。普通は必然的に父親を家のボスって読み取るとよく聞くけど、ま、何にでも例外はつきものだ。

 森秋先生が久しぶりに出来てきたけど、久しぶりなのにまた補修ww 何とか生徒のやる気を向けさせようという努力が涙ぐましく、最初は偏屈な先生だと思ってたけど、かなり良い先生だと改めました。でも歩鳥ちゃんにとってはさっぱりあっさり迷宮入りww

 海はなんで二人でいったんだろうな。タッツンが真田君と二人っきりになりたいがために、誘いを断ったようには見えましたw 今回のタッツンもかなり可愛かったしなー あれでなんで真田君が全く見向きもしないのか・・・ 何にでも例外はあるだろうけど、、ってあれは趣味のレベルか・・・


 あー、それ町も次でおしまいかー 日常漫画だからまたふらっと始まっても問題なんてないな。二期決まってたりしないのかなー 小見川さんの代表作になってほしいし、悠木さんがここでもやはりかなりの可愛さなので、是非もっと見たい!!


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