テーマ:タイドライン・ブルー

タイドライン・ブルー 最終話

父の地図を世界へ。 ティーンのグールド艦長への必死の願い届かず、 ユリシーズは核ミサイルを発射した。 しかしそのミサイルは二発着弾したものの、不発に終った。 結果、ユリシーズがその場を脱っすることに成功。ただそれだの事態を残しました。 もともと全12話にしては異常な展開だと思って見ていましたが、 結果はやはり…
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タイドライン・ブルー 第11話

魏の国の潜水艦が爆沈。 戦いはグールドと里山の一騎打ちへとなりました。 戦いはさらに激化し、魏の国は倒せたものの、 里山さんの総攻撃は、やはりそれなりの力があった。 そもそもなんのため、なぜこの戦争は続いているのか。 キールはなんとしてもイスラを救いたいがため、 みんなを救いたいため、ティーンの下へ走りました。 …
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タイドライン・ブルー 第10話

これは本当にもったいない、としか言えないなぁ だからといってここで見た限りじゃ、さらに1クール創れるのかもはっきりとは読めないし、、 少なくとも今回のお話は1話で片付けられるようなものじゃなかったのは確かです。 あらすじしかなぞってないじゃん・・。 あっという間にキールたちはフランスまできて (もともとどこにいたか忘…
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タイドライン・ブルー 第9話

キールは一人、再度船長とバクチに。 今度は正真正銘、自分の"運"だけを信じて挑みました。 あの船長はバクチさえやらなければいい船長なんだ(^.^) なかなか憎めない男気のある船長さんです。 キールはそのドック船をフランスへ向けるため、 再度船長にバクチを挑み、ジョゼは勝手にミサイルを賭け、勝負。 見事キールが勝利…
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タイドライン・ブルー 第8話

かなり久しぶりに再会したキールとティーン。 ジョゼさん突っ走ってアオイを掴まえるも失敗。でもティーンが一緒にきてくれました。 そしてドゥーラヴィーラはフランスへ通じていると、ティーンから情報を得ます。 アオイは咄嗟にキールを守っていたけど、キールにしてみれば、 本当に守って欲しかった時、助けてほしかったとき、彼女はい…
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タイドライン・ブルー 第7話

活き活きしてました、キール。 やっぱイカサマしてるときが一番カッコイイ。いや、でも失敗してたw イカサマは見事に失敗したキール。 もうジョゼさんかなり精神的にまいってた。 そりゃ二人っきりの相手がキールなんだもんな。 小型船の燃料が尽きて一番近かった街、チベットへ降り立ったキールとジョゼ。 そこにはヤビツから逃げ…
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タイドライン・ブルー 第6話

とても引きこまれる迫力はありますが、やはり詰め込みすぎな感じはします。 ちゃんと構想があるんならもう少しじっくり見たかったなぁ。 って、まだぜんぜん途中ですが(^_^.) 戦闘だってちゃんと様になってる、 物語りもティーン、キールの過去話などはしっかりしてきた。 けどどうにもあのアオイのおばあちゃんがなぁ 偽善者…
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タイドライン・ブルー 第5話

新たな作戦が展開。 戦争を終らせるための戦い。その考えにどうしてもキールは納得ができませんでした。 争いあう2つの国の戦いを終らせるため、力を世界に知らしめるため? グールド艦は互いの国へ和平締結を結ばせるため交渉と力を見せつけた。 今度こそ役に立ちたいとせがむキールに ジョゼさんは相当反対していましたが艦長はひとつ仕…
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タイドライン・ブルー 第4話

これといって働くこともせず、ただ時間を無駄に過ごしていたキール。 そんな彼に任された仕事。そこで初めてキールはヤビツを攻撃した敵を知りました。 彼が案内された一室にはでっかい機械がたくさんあり、 それが何かもわからず磨いていた?キール。けれどその機械はミサイルで、 そのミサイルの姿形はよくみるとヤビツを襲ってきたあのミサイル…
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タイドライン・ブルー 第3話

ダチョウ・・・。あいつもキャラの一人になってる(^_^.) 事務総長は大災害“ハンマー・オブ・エデン”を、 世界を創り変える好機とは見て、集った僅かな仲間たちと新国連を立ち上げた。 彼女の思想が世の中に認められたとも捉えられるが、 あの考え方を踏まえてのものであればその思想、あまり好きじゃない(^_^.) 個人的感情が入る…
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タイドライン・ブルー 第2話

今何を創りたいのかはっきした作品です。 どこかひとつ、一本境界線を引いて、その上で物語がリアルに進んでいる。 ちゃんと現代であることも、忘れずに描いていくのは大変だろうなぁ。 わかりやすいし、たぶんおもしろいと思います。 ティーンから貰ったバッジを持って、イスラと赤ちゃんを連れて 指示された場所へ向かったキール。そこに…
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タイドライン・ブルー 第1話

とてもユニークなスタートだったと思います。 在り来たりな、今となっては実に在り来たりな世界からの始まり。 未曾有の災害の後、人々は再興し立て直した新たな世界でのお話。 都市は海に沈み、人々は新たな町を、国を創り生きて、そして戦いが始まる・・・。 こういう真正面な作品はここ最近逆に好感が持てます。 どこまでいけるのかが楽…
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