甲虫王者ムシキング ~森の民の伝説~ 第2話

暖かくないよね、カブトムシって。抱いたことないけど(^_^.)

ポポ君の身のこなしはすごいな。
昼飯追いかけてついジャンプし過ぎて木の上から下まで落下。
すると途中の枝で少女がいました。声かけて近づいたら蹴られてw 結局一番下まで落下。
一度しゃがんで反動をつけつつ、右足でミドルキック。恐るべし・・・。

昼飯といっていたのは蜂の巣での蜂蜜。でも普通にとってた。そしたら案の定蜂襲来。
最初から無傷で手に入れようとは思っていなかったかのような無謀な行動w
しかも蜂おっきいしたくさんいるし。しかも蜂=刺されるじゃなくて、
たくさんの蜂に取り付かれてて蒸されてた。

蜜蜂は敵を取り囲み、自分の体温を上げて熱で倒す。
それが蜜蜂の習性でした。知らなかった・・・。

ポポを助けてくれた集団の中に昼間に会った(蹴られた)少女がいました。パムちゃん。
みんなはコクワガタも合わせてサーカス団でした。いいひとっぽい。

お母さんを思い出していきなりパムちゃんに涙を舐められて(^.^)
びっくりしてたらまたムシが。でかいんだよな、、甲虫。。
でもまたサーカス団が助けにきてくれた。ちょーいいひとっぽい。

そして遅れてムシキングも参戦。コクワガタにも助けられつつ、見事撃破。

もちろんこの作品もとても基本なつくりなのですが、
やはり主役の方がちょっと気に入ってしまったので、よくみえてしまいます。
ほんとこの方の成長にかかっているのでは、と思ったり。

なぜあのサーカス団があんなに助けてくれたのかは特に意味はなさそうだったけど、
どうだろう。次回も助けてくれてて、また守られているだけ?なポポ君は・・・。

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