IGPX 第5話

カニンガムに瞬殺されたタケシ。
チャンピオンが相手だからそれは当然といえば当然だったかもしれないが、
リバーはそうは思っていなかった。


あっさりヴェルシュタインに3体まとめてやられたチームサトミ。
それでもフォワードを譲らないオーナーに、リバーはもうイライラしっぱなし。
だいたいオーナーの名前「サトミ・サトミ」って(笑)
ライラ・ミラ・ライラ、ジュンコ・ジェンコ、とかさ、少しはどうにかしようよw

彼がレギュラーに上がりたい気持ちは、至極当然の行動で、
ムキにならなきゃいる意味ないし、タケシにはわからないのも無理はないって感じ。


わからないのに疑ってしまうタケシ(わからないから疑うのか)
夜中こそこそマシンのところにいたリバーが、
自分のマシンに細工をされていると思い、タケシは突っかかりました。
さらにリバーは親の夢を叶えてあげようとしているんだ、とも勘違い。
彼のキャラがいまいちまだわかりませんw 天然系です。

イチさん、あのフレームも作成?どんだけすごい人なんだ・・・。


やっぱあのオーナーとかぶるのは、アオイフォーミュラの今日子さんだなぁ
ヒステリックなところがないだけでw
あとヒロインが恐らくエイミー?なんだろうけど、
イマイチ出てこないのが物足りなさの一つかも。

でも台詞回しとか、あとキャストさんの力が(主役以外w)作品を底上げしている。
とてもラッキーな作品としか思えないです。


次回は犬。犬と猫。犬対猫。
ルカ、きますか(^_^)

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