アクエリオンEVOL 第6話

彼に残された僅かな命を持って生まれる、限られた合体。


 カグラ・デムリの強襲により、訓練中止。急遽戦闘となった。しかし今回の合体メンバーにはあのシュレード・エランがいました。


 彼の説明はここまで、それほど多くはなかったけれど、今回はほぼほぼ明らかになりました。同時にあの理事長の秘密はまた深まったけどw
 彼のエレメントに、彼自身が耐えられない。ゆえにアクエリオンには搭乗できない。搭乗すれば自身の命は確実に削られていってしまうこと。でも今回の戦いはそんなことを言っている場合ではありませんでした。カイエンの負傷から引継ぎ、彼がヘッドとなっての合体。その名も旋律合体!!

 その一言一言がかっこよくて、その美貌から何も恥ずかしいところもなくw 必殺の月下葬送曲(ムーンライトレイクイエム)も実に美しい技でした。彼のエレメントは確かに諸刃なのかもしれない。けれどその力を、残りの二人がサポートすることで、純粋なる力へと変化する。

 が、見事敵機を討ったと思いきやシュレイドさんの動きが!? まさかこれで退場なんてことは・・・ 予告見た限りだと全然彼には触れてなかったからw きっと大丈夫なんだろうな。でもパイロットとしては今回が最初で最後かもだなぁ。


アクエリオンEVOL Vol.1 [Blu-ray]
メディアファクトリー
2012-04-25


Amazonアソシエイト by アクエリオンEVOL Vol.1 [Blu-ray] の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル

"アクエリオンEVOL 第6話" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント